BVS加圧ウォーキング

みなさまこんにちは!
2020年度も残すところ15日あまり。

コロナに振り回され続けている今年度ですが、日本血管ストレッチ協会として、そんな今だからこそ必要なご提案を日々考えつつ、前へ進むために日々行動しています!コロナに負けない身体と精神、自己免疫力のアップ、それから生きていくために不可欠な持続可能な経済活動システムを作り上げるために努力していきたいと考えています。

さて、今日は、日本血管ストレッチ協会のアドバイザー髙橋の『BVS加圧ウォーキング』での春の景色をシェアさせていただきます♪

BVSウォーキングとは?

毎日のお散歩やウォーキング時間を、より効率的なダイエットや体力づくりに変えるための加圧エクササイズ・ウォーキングです。

BVS加圧ベルトを巻いて歩く!

コロナ渦で、以前のように運動ができなくなっている人や、自粛&在宅勤務などで運動不足になってしまっている人も多いですよね。(まさに私も、終日オンライン仕事で座りっぱなしの日があります。)そんな中ではありますが、逆に以前より、朝晩の時間や隙間時間にウォーキングやジョギングをされる人は増えているような気がします。

今年度は、そのための新しいシューズを用意したり、モチベーションの上がるウェアやキャップを購入した方も多いのではないでしょうか?そして、毎日のウィーキングやジョギング習慣が心地よく定着し、上手に心身の健康維持をしながら、コロナに負けない新しい生活ができるようになっている人もたくさん見うけられます。

そこで、さらに提案したいのが、『BVSウォーキング』です!やり方はとっても簡単です。いつもと同じ時間、いつもと同じようにウォーキングするだけ。ただ、その時に、あなたの両脚の付け根のところに、BVS加圧ベルトを巻くだけで、運動効果が大きくアップするのです!

朝晩の散歩で、BVSウォーキング

加圧エクササイズがどうして有効なのか?知れば知るほど、これからの時代は自宅で出来る加圧エクササイズが自分にも向いているなと思うようになった協会アドバイザーの髙橋は、朝晩の愛犬のお散歩時に「BVS加圧ベルトを使用しています。写真のように、ジーンズの上からBVS加圧ベルトを巻いて、おしりがすっぽり隠れるような少し長めのパーカーや上着を着て歩きます。

注意点としてはベルトは両脚だけです!加圧エクササイズでの加圧ベルト使用法の注意点して、腕と脚の両方に同時にベルトを巻いてはいけません!つい欲張ってしまいがちですが、下半身のエクササイズの時は脚だけと覚えておいてくださいね。ウォーキングで二の腕を細くしたい日は、両腕だけに巻いてください。

そして、春のウォーキングはいいですね~!風の強い日は、ハードコンタクトレンズの目に砂埃か入って大変なことになるので、怪しいサングラスをかけて歩いていますが、温かくて青空が広がる穏やかな日は、とても気持ち良い時間です。せっかくなので季節感ある景色をシェアさせていただきますね♪

膝が楽!足が軽くなる!

50代の女性にとっては、やはり筋肉や骨が弱ってきているなぁという実感が日に日に増してきます。階段を上がる時や立ち上がる瞬間に膝に違和感…昔は、多種多様な健康食品のテレビCMを眺めながら本当にこれが必要になるのかなぁと他人事のように思っていましたが、いやいや、実感できるようになってきてしまいました。

そこで、私はBVS加圧ベルトを使って、毎回約20~30分を歩くのですが、思ったより軽やかに歩けています!そして、ベルトを外した後は足全体がポカポカ暖かく感じ、浮腫みが取れて少しだけ細くなる実感があります。

歩いているBVS加圧ベルトが緩んでずり落ちてこないかな?という心配もあったのですが、日本血管ストレッチ協会のBVS加圧ベルトはとても質がいいです。しっかり丈夫で柔軟性のある素材なので、正しい位置で固定でき、ずれることなく歩ききることができます。

BVS加圧ベルトに関するお問合せは

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